OB・OG会の皆さまへ

相模原祭実行委員会卒業生へ

第20代相模原祭実行委員長を務めさせていただく、伊東詩織と申します。今年度の相模原祭のテーマは『border~20th Anniversary今こそ、恵みの時、今こそ、救いの日(コリントの信徒への手紙二/6章2節後半)』です。
 こちらのテーマは『COSMOS』のテーマのもと実施した昨年度の相模原祭で得た調和を大切にしつつ、節目を迎える相模原祭を最高なものにできるよう、実行委員だけでなく、相模原祭に関わる全ての方々との境界を越えて、ともに相模原祭を作り上げていきたいという思いのもと決定いたしました。20回という節目にふさわしい相模原祭となり、4年ぶりの対面開催を盛り上げられるよう実行委員一同準備を進めております。
 このように相模原祭を20回も続けてこられたのは、OG・OBの皆様が相模原祭を運営してくださったからです。伝統ある企画は守りつつ、新しい企画も多数計画しております。変わらない懐かしさ、そして新たな相模原祭の風を感じにぜひ第20回相模原祭にお越しください。OG・OBの皆様が遊びに来てくださることを何よりも楽しみにしております。
 また、第20回相模原祭を運営すべく、OG・OBの皆様にはご協賛をお願いしたいと考えております。皆様からのご協賛金は、相模原祭をより一層、魅力ある大学祭にするために使用させていただきます。OG・OBである皆様のご協力を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

実行委員長挨拶

OB・OG会長挨拶

 今年度相模原祭OB・OG会会長に仰せつかりました坂口果鈴(第16代実行委員長)と申します。平素よりOB・OG会活動にご理解ご支援いただいていることを、皆様に厚く御礼申し上げます。
従来、OB・OG会では会誌を提供してまいりましたが、年々利用が少なくなったことを受け、今年度より、会誌提供を終了させていただく運びとなりました。会誌をお待ちになられていた皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解いただけますようよろしくお願い申し上げます。また、提供開始からご愛顧いただき誠にありがとうございました。
さて、相模原祭も今年で20回目を迎え、節目の年となります。今日の相模原祭が続いているのも相模原祭実行委員会の実行委員をはじめ、OB・OGの皆様の努力の賜物でございます。このような末長く続き、様々な方から愛される相模原祭になるよう心から願っています。
次なる20回も変わらず相模原祭が開催できるよう、皆様におかれましては、今年度も格別のご理解とご支援を賜りますようお願い申しあげます。

ご寄付のお願い

拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
この度、青山学院大学では相模原キャンパスにおいて第20回相模原祭を10月8日(土)、9日(日)に開催する運びとなりました。4年ぶりの対面開催となります。
 今年度のテーマは「border
20th Anniversary」です。borderには「境界」という意味があります。これまでの相模原祭を振り返り、今年度で20回という節目を迎える相模原祭を最高なものにできるよう、実行委員だけでなく、地域の方など相模原祭に関わる全ての方々との境界を越えてともに作り上げていきたいという思いが込められています。
 つきましては、誠に恐縮ではございますが、OB・OGの皆様のご理解、ご協力を承りますよう、心からお願い申し上げます。皆さまからのご協賛金は、相模原祭のさらなる成功と発展のために大切に使用させていただくことをお約束いたします。ご協賛の内容は下記のようにご案内させていただきますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

敬具

1. ご協賛概要
   一口3000円として、何口でも結構です。お振込みの後に、以下の4項目を
   kyousan@sagamiharasai.comまでお知らせください。
    ①    お名前
    ②    卒業年度
    ③    卒業学部・学科 
    ④    何口でいくら振り込んでいただいたか

2.  A5サイズ発行部数4000冊の冊子パンフレットと、電子パンフレットに「OB・OG会の皆様」
  として掲載いたします。

3.  振込先に関して
   OB・OG協賛としてご協力いただける場合は、お手数ですが、11月11日(金)までにお振込み
​   お願いいたします。振込先はOB・OG会にご登録いただいている連絡先へお知らせします。

お問い合わせ先:executive@sagamiharasai.com